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諏訪旅行 その2

諏訪旅行2日目。

昨日の雨が上がり、まずまずのお天気になりました。
朝起きて、まずは温泉へ。
お風呂は昨夜と男湯、女湯が入れ替わっていて、両方の露天風呂を楽しめました。

朝からゆっくりお風呂に入ったあとは、大広間で朝食。
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席につくとお料理はセットされていて、ご飯とお味噌汁を持ってきてくれます。
この他「お粥とお漬物はバイキング形式なので、お好きなだけどうぞ」と言われ
母は嬉々として、お皿にいっぱいお漬物や佃煮、そしてお粥を持ってきます。

昨夜ほとんど残さずに夕食を食べたのに、朝からすごい食欲です。
「残すのはもったいないから」とご飯もお粥も完食。
ハルばあ以上に食欲十分な母です。

食欲のある人は元気…そう聞いたことがありますが
母を見ていると、本当にその言葉を実感します。

ゆっくり時間をかけて、朝食をめいっぱい食べたあとは
旅館の中庭や足湯場で写真を撮ったり、売店でお土産を選んだり
チェックアウトの時間ギリギリまで、母は思いっきり楽しんでいました。

チェックアウト後、最初に行ったのは「タケヤみそ会館」
ハルばあが事前にネットで調べた時に、けっこう評判が良かった場所です。
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タケヤみその工場に併設されたところで、味噌についての豆知識が書いてあったり
色々なお味噌を試食しながら買えたり、またお椀や箸を売っていたり
味噌を使ったいろんなお菓子を売っていたりします。

奥の方にはタケヤみその社長さんが収集した絵画を展示してある部屋もありました。
また広い展示スペースでは、地元の版画家さんによる版画展が催されていました。

その他に小さな喫茶スペースがあり、コーヒーなどの他
具だくさんの豚汁や、みそごまソフトクリームを売っていました。

すごく美味しそうな匂いがしたので、豚汁を買って3人で味見しようと言ったら
朝ごはんを食べてから大して時間がたっていないのに
母は「100円だなんて安いんだから、一人一杯ずつ食べよう」と言い張ります。

けっこう具だくさんで、大き目のお椀にたっぷり入っていたのに母は完食。
ハルばあとキコは、美味しいけれど二人で一杯で十分でした。
恐るべし、母の胃袋。

ついでにネットの評判が良かったみそゴマソフトクリームも
せっかくなので、みんなでシェアして食べてみることにしました。

ゴマはいいとしてソフトクリームに味噌味ってどうよ…と思っていましたが
これがすっごく美味しい!
香ばしい感じで、くせになりそうな美味しさです。

お腹はパンパン、大満足したあとは、お買い物に燃える母。
たくさんの種類の味噌を片っ端から味見して、どれを買おうか迷っていました。

ここでもたくさんのお土産を買った母。
一体誰にあげるんだか、行く先々でお土産選びに余念がありません。
最後には、誰に何を買ったか忘れるしまつです。

多分、お土産を買うという行為が楽しくてしかたないんでしょう。
金沢旅行や京都旅行の時もそうでしたが、旅行中一番時間がかかります。

タケヤみそ会館でかなり時間を使ったあとは、諏訪湖畔の間欠泉センターへ。
あいにく間欠泉が噴き出すまでに時間があったため、あっさりスルー。
湖畔の遊歩道を歩き、北澤美術館に向かいました。

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ちょうど湖畔は見事な紅葉が真っ盛りでキレイでした。

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北澤美術館では、開館30周年記念のドーム兄弟展をやっていました。
ハルばあ同様、母もガラス器が大好きです。
大好きなアール・ヌーヴォーを堪能し、母は大満足。

あと1階の多目的ギャラリーでは「岩波昭彦日本画展」が行われていました。
岩波氏の日本画は初めて見ましたが、光がとっても美しい作品で
もっとたくさんの作品を見たいと思った日本画家さんでした。

鑑賞後、母はまたまた売店で長い時間をかけてお土産を選んでいました。
ハルばあもキコもあきれ果てて、ただただ母について回り
「こっちがいいかしら?」の問いに、ただ頷くのみです。

たくさんのお土産を買い、十分諏訪旅行を満足したらしい母は
「諏訪大社も行かなくていいし、湖畔のドライブなんかしなくてもいい」そうで
東京へ向かう高速が渋滞しても大変なので
それならばと、午後早くに諏訪を後にしました。

帰りの高速道路からは、行きと違い見事過ぎる紅葉を見ることもでき
母とっては、さらに大満足の旅行になったようです。

今年傘寿の母。
自分の好きなように行動し、人の話を勝手に解釈し好きな事を言い
自分の都合の良い事だけ覚えている、腹のたつことも多い人ですが
それでもやっぱりハルばあのたった一人の母なので
これからも、ずっと元気で笑っていて欲しいと思います。

好奇心は人一倍、旅行が大好きな母。
どこかに行ったあとは、ずっと楽しかった旅の話ばかりする母です。

きっとまた来年になったら「死ぬまでに一度は○○に行きたい…」と
ハルばあに電話が入る事でしょう。

その時までには、またお金を貯めて準備しておくから
少々迷惑な人でもいいから、健康でいてくださいと心から願うハルばあです。
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by haru2010yakei | 2014-11-24 20:44 | 旅行 | Comments(10)

諏訪旅行 その1

もう20日近く前の事になりますが、諏訪旅行のお話を…

実家の母の「諏訪湖に旅行に行きたい~」というおねだりの電話を受けたハルばあ。
それなら傘寿のお祝いに旅行をプレゼントしようという事で
妹のキコと費用は折半で、母を連れて諏訪旅行に行ってきました。

キコがこの日しか空いていないというので、3連休の初日1日と2日の1泊2日。
連休初日だから絶対に高速は渋滞するからと、朝6時には家を出発。
途中、キコをひろって、一路諏訪に向かいました。

思ったよりも、圏央道も中央高速も渋滞していませんでした。
でもこの日は、雨女ハルばあのお出かけにふさわしく、けっこうな雨ふり。
おまけにちょうど通りかかったトンネル内では、急にスピードが落ちたと思ったら
4台の玉突き事故があったようで、2車線の中央部を交互に車が通っていました。

ハルばあの車は事故直後だったので、何とか通り抜けることができたのですが
すぐ後ろからパトカー、救急車のサイレンが聞こえていたので
多分、あと少し遅れたら、道路は一時的に封鎖されて
(事故車が2車線の両側に止まっていたので)
トンネル内で止められたまま動けなかったかもしれません。

「早目に出発して良かった。ラッキーだったね」
そう言いながら車を走らせていると、雨はどんどん激しくなり
そのうち霧が出始めて、八ヶ岳あたりからは周囲が真っ白。
全然ラッキーではありません。

とにかく360度がすべて真っ白な状態。
かろうじて前の車のライトが薄く見える程度なので、車間距離に気をつけながら
必死に前の車について走り続けました。

雨女のハルばあは、霧に巻き込まれることも度々あるので
真っ白な中走るのは慣れてはいるのですが、やっぱり神経を使います。

それでも諏訪に近づくにつれ霧は晴れ、雨降りではあるものの
山々の見事な紅葉が見えてきました。

諏訪には予定よりかなり早く到着。
霧の中の運転で目を酷使し少々疲れたので、お茶して少し休んだ後は
駅に併設された観光案内所に行き、周辺地図や美術館の割引券をゲット。
その後、電車に乗ってやってくる母の到着を、改札で待ちました。

予定より少し遅れて10時40分すぎに、母の乗った電車が上諏訪駅に到着。
なんと母はキャリーバックの他に、大きなボストンバックまで持っています。

諏訪の後は東京まで一緒にきて、姉である伯母の所に6日ほど泊まるのですが
その荷物は、すでに大きな段ボール一箱分、宅配便で届いています。
今回の1泊2日の分だけを、手荷物にしているはずなんですが…

大荷物と共にやってきた母を見て、キコもハルばあも開いた口がふさがりません。

あとでわかるのですが、母はたとえば髪のセットに必要なカールドライヤーや
セットローションなど、通常家ではカゴにまとめて入れてあるのですが
そのカゴごとバックに入れて持ってきていたのです。
同じく薬の入ったカゴなども…
使う分だけ小分けにして持ってくるという発想はないようですemoticon-0107-sweating.gif

あきれるほどの大荷物と母をのせ、雨の降る中、観光開始。
まずは母の行きたがっていたSUWAガラスの里へ。

過去6回、諏訪に来たことのある母。
でもいつもバスツアーだったり、花火見物だったりなので
ここの2階にある有料の美術館には入ったことがなかったそうです。

北澤美術館の新館にあたる所だそうで、あまり広くはないけれど
色々なガラスの芸術品が、いくつも展示されています。

見学の後は1階のショッピングエリアで、かなり長い時間見て回りました。
ここは何度も来ているそうですが、やっぱりお土産選びに余念のない母。

ガラス製品ばかりではなく、色んな工芸品や諏訪の名産品も置いています。
ここで、あまりに欲しそうなので、キコとハルばあから傘寿のお祝いの追加にと
グリーンアンバーのロングネックレスを、母にプレゼントしました。

予想通り長時間かけて、店内すべてを見て回ったあとは
館内のレストランで遅めのランチ。

諏訪湖を一望できるらしい絶好のロケーションのレストランなんですが
残念ながら、冷たい雨は一向にやむ気配がなく
諏訪湖も霧で、遠くまで見渡すことができません。

ゆっくりランチのあとは、原田泰治美術館に行きました。
誰もが一度は目にしたことがあるであろう原田泰治さんの優しい絵。
その絵の中の懐かしい自然の風景に、しばし時間を忘れ見入ってしまいました。

上映中だった原田泰治氏のドキュメンタリービデオまで見ていたり
絵葉書を買うという母につきあっていたら、かなりの時間が過ぎていました。

この日はあともうひとつ、サンリツ服部美術館へ行きました。
ここはセイコーエプソン初代社長である服部一郎氏が収集した
茶道具、古書画、西洋近代絵画が展示されていました。

閉館時間が近かったため、ハルばあ達は最後の客のようでした。
さらっと見学して、その日は宿に入ることにしました。

泊まったのは、諏訪湖湖畔にある「鷺乃湯」という100年以上の歴史ある旅館。
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暗い上に雨降りで旅館の全景が撮れなかったので、これは翌朝撮った中庭の写真です。

宿にチェックインし、まずはのんびり温泉に入りました。
夜は部屋食でこんな感じ。
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信州アルプスポークのしゃぶしゃぶなど、どれもとっても美味しかったです。

何よりこの旅館の良かったところ、それは従業員がどの人もみな感じが良いんです。
本当によく教育が行き届いているといった感じで、細かな気配りも良く
わずかな滞在ですが、とっても気持ちよく過ごせました。
もし諏訪に泊まることがあったら、またここに泊まりたいと思うほどでした。

その2に続く
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by haru2010yakei | 2014-11-19 19:55 | 旅行 | Comments(10)

ハルばあ、同級会に参加する

母を連れての諏訪旅行に始まり、山登り、先週末の帰省、そして同級会。
週末の忙しさばかりか、平日も新しい仕事が増えたため、連日予想外に忙しく
かなりバタバタの2週間が、アッと言う間に過ぎ去りました。

おまけに朝晩の寒暖差で風邪をひいたらしく、今は少々お疲れ気味のハルばあです。

色々行事はあったのでブログネタはあるのですが、写真の整理がつかないので
時系列に逆らって、先週末の帰省の事からアップしようと思います。

先週末、東京に来ていた母を連れて、実家に帰省しました。
父の墓参りのため、そして土曜日の夜に中学校時代の同級会があったからです。

ハルばあが卒業した中学校は、残念ながら今はありません。
学区の一部の町が、河川敷の拡張工事により移転を余儀なくされ
それに伴い、学校が廃校になってしまったからです。

おまけにハルばあの家は、その後2回引っ越しをしたため
中学時代の友達とは、ほとんど交流がなくなっていたのです。

そんな中、何故か唯一、年賀状でのみで繋がっていた男子から
「幹事のA君が11月8日に同級会をやると言っているので参加して」
と、連絡が入ったのです。

どうやら2年前に同窓会が開かれたようなのですが
幹事役のA君が連絡することができた、地元にいる人間のみ参加したらしく
故郷を離れて長いハルばあには、もちろん連絡がきていませんでした。

その時に、今度は同級会をやろうという話が持ち上がり
それぞれ連絡のとれる同級生に、各自声をかけようと決まったようです。

ハルばあにとって、中学時代の友人達とは、実に40年ぶりの再会です。
ただ問題は…

人の顔と名前を憶えているのが超苦手なハルばあ。
同級会の前日には、中学の卒業アルバムを押入れの奥から必死で探し出し
一生懸命クラスメート達の顔と名前を、記憶の底から呼び戻してみました。

でも大昔の写真は、ピントも甘い上に、今と違って印刷も不鮮明。
中々顔と名前を復習しきれない、かなり記憶力に難ありのハルばあ。

当日、少々不安な気持ちのまま会場に向かいました。

中途半端な日程だったせいか、その日集まったのはハルばあを含め11人。
やはり40年ぶりでは、会った瞬間に「誰?」って感じです。

女性はメイクで変わるとはいえ、何とか顔を思い出すのですが
男性陣は、体型の大きな変化ばかりでなく、頭髪やヒゲのせいで
まったく見知らぬ人、みたいな人が何人もいました。 
それでも時間がたつにつれ、少しずつ記憶の底から当時の面影が浮かんできます。

ハルばあのクラスは、男女仲の良いクラスだったので
最初は少々気おくれ気味だったけれど、お酒が入るにつれ
当時の懐かしい思い出話に花が咲き出し、みんなおしゃべりが尽きません。

飲んで笑って、あっという間の3時間。
そこから2次会の席に移って、またもおしゃべり。
懐かしい同級生たちと、とっても楽しい一時を過ごしました。

「2年後に今度は泊まりで同級会をやるぞ~」という幹事の言葉を楽しみに
40年ぶりの同級会は無事終了しました。

翌日は残念ながら雨降りで、道中せっかくの紅葉も綺麗には見えませんでしたが
帰りの高速で小布施に立ち寄り、大好きなリンゴを買ってから家路に着きました。
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by haru2010yakei | 2014-11-13 00:33 | イベント | Comments(10)

今日11月6日は、ハルばあの父の祥月命日です。
7年前の今日、父は眠るように亡くなりました。

ハルばあの父は、とっても几帳面でせっかち、頑固で意地っ張り。
外面は良いのに、家では短気でわがままな、ちょっとめんどくさい性格でした。

ものすごく凝り性で、新物好き。
何かにいったん嵌まると、努力を惜しまず全力で頑張る人で
日本画、墨絵、表具、篆刻、拓本、彫刻、陶芸…etc
いろんな事に次々手を出し、プライドが高いせいもあって必死に勉強。
どれもそこそこの腕前になりました。

40歳過ぎて習い始めた書道では、師範の資格も取り
知り合いに頼まれて、かな文字など何人かに教えてもいました。

お酒もタバコも大好きで、そのくせあまり酒癖はよくなく
特にハルばあが子供の頃は、母も大変だったと思います。

そんな少々やっかいな性格の父ですが、反面、大の子供好きでした。
自分の子供も、よその子供も同じに可愛がる人でした。

ですから初孫のTakeが生まれた時の喜びようといったら
傍で見ていても笑ってしまうほど、孫にデレデレ。
Takeをおんぶした上に、寒さで風邪をひかせないようにと
ハルばあの赤いママコートまで着て、ご近所に見せて歩いた事もありました。

父が突然の心筋梗塞で倒れたのは、定年の数年前のことでした。
「お医者さんの話では、あと数時間の命だって」と母が泣きながら電話してきたので
東京からでは車を飛ばしても、絶対に間に合わないと覚悟し
車に喪服も積み込み、台風で荒れた天候の中、高速をとばして病院に向かいました。

ところが到着してみると、父はまだギリギリの状態で死と戦っていました。
通常、心筋梗塞になって心筋が腐り始めると、心臓がもたなくなるそうですが
父の心臓の鼓動は決して弱まることなく、動き続けていたそうです。

それから一週間ほど、集中治療室の中で生きるか死ぬかを繰り返しながらも
父は奇跡的に生還。

何事もほどほどができない性格なので、動けるようになると連日リハビリに励み
お医者様も驚くほどの回復をみせ、医師にまで「奇跡だ」と言われた父です。

それからも糖尿病、狭心症、かんしつ性肺炎、リューマチ、肺がんなど
次々と病気を併発し、手術、入退院を何年も繰り返したものの
「必ず治って動けるようになる!」とばかりに、前向きにリハビリに励み
どんなに動けない状態になっても
気持ちだけは、決して病気に負けることのなかった父です。

7年前、ちょうどTakeの結婚が決まり、その夏には婚約者のノンさんも連れて帰省。
孫のお嫁さんが見られるとはと大喜びだった父。

あと一か月ほどで、待ちに待った結婚式という11月7日。

夕方、いつもより早目に入浴し、母に手伝ってもらいながら髪も乾かしたあと
「のどが渇いた」と水をもらい、ゆっくり一口飲んで大きく息をつき
「あ~、美味いなぁ~」そう言って目を閉じ、そのまま父は逝ったそうです。

あわてて駆けつけてきてくれた主治医の先生は、あまりに安らかな死に
「自分が死んでしまった事に、気づいていないかもしれないよ」と言ったそうです。

お風呂上りだったせいか、父の頬はピンク色で髪もふわふわ。
とても亡くなっている顔には見えず、今にも目をあけ起き上がってきそうでした。

あの日から7年。
決して性格に難ありで穏やかな人ではなかったけれど、生きることには貪欲で
どんな状態の時でも決して諦めず、常に前向きに努力できた父を
今、誇りに思います。

父の祥月命日に、父の事を書き留めることにより
あの前向きさを忘れないように、そして見習って生きていこうと
あらためて思う、今日のハルばあです。
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by haru2010yakei | 2014-11-06 20:54 | マイ ファミリー | Comments(12)


グータラ主婦ハルばあの日常のあれこれを綴ってみました。


by ハルばあ

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